松崎しげる色の色鉛筆がある!元嫁美奈子は稲葉と結婚?【画像】

今回は松崎しげるさんについてご紹介していきます。

 

純粋な日本人でありながらその日本人ばなれした黒さと歌唱力で存在感が半端ない松崎さん。

いつもパワフルなのでもう66歳という事を忘れて見入ってしまう方も多いのではないでしょうか。

 

主な活動は歌手としての活動ですが、バラエティに出演されるなどしてそのキャラでも人気がとてもあります。

 

今回は「松崎しげる色」という色の名前のついた色鉛筆があるということでご紹介していこうと思います。

そして元嫁(奥さま)についても注目が集まっていますので掘り下げてご紹介して行きますので最後までチェックしてみてくださいね♪

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松崎しげる色の色鉛筆がある!

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人が色のついた名前を名乗る事はあっても、まさか色が人を名乗るとは(笑)

覚えきれない程色の種類というのはたくさんありますが、どれも果物や花、もしくは歴史や時代に強く関わりのある理由で「色」には名前がつけられています。

 

例えば「ローズレッド

これは分かりやすいですよね。 バラの花からきた色名でバラをイメージした赤色だという事がわかります。

 

次に「カーキー」という色。 個人的にこの色は落ち着いていてかつオシャレにみえる色なので好きなのですが

実はその名前の由来は日露戦争にあるようです。  

その時日本の陸軍が着ていた制服の色が現代でいう「カーキー」色だったんだとか。 

それが影響して第一次世界大戦以後はカーキー色をもう少し緑みによった色が各国の軍服の色に採用されているんですよね。

 

他にも日本の「伝統色」と言われている物もあります。 本当に「」といっても深い世界です

 

松崎しげる色は松崎しげるが色黒だから、後からだれかがそう名づけたのでは?」と思っている方も居るかもしれません(笑)

ローズレッドのような華やかな理由でもなければ日露戦争のような歴史を感じる理由でもありませんが

 

きっかけは「トリビアの泉」で「松崎しげるの肌の色を絵の具で作るには色の割合を~」といった事があの人気番組だったトリビアの泉のトリビアの種というコーナーで取り上げられたのが

きっかけなんです。

 

そこで日本人なら誰でも一度は子ども時代に絵を書くときに触れているであろう「サクラクレパス」がトリビアの泉で取り上げられていた内容を知って

分光放射輝度計を使って6時間もかけて「まつざきしげるいろ」を完成させたそうなんですね(笑)

 

ある意味これも歴史に残る色にまつわるストーリーになるかもしれませんよ。

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松崎しげるの元嫁美奈子は稲葉と結婚?

松崎しげるさんは以前結婚をされて離婚をされていますが、現在はその元嫁だった「美奈子」さんという方はあのB”Z(ビーズ)のボーカルである

稲葉さんとご結婚されているということに注目が集まっているようです。

 

松崎しげるさんの元嫁である美奈子さんは元モデルであり芸能活動をされていた方。 それもあってかやっぱりお綺麗な方です。

 

蓬田美奈子さんの画像は    【こちら】     

 

綺麗な方ですよね。  詳しい離婚理由はわかっていませんが噂では「男関係が原因」と言われているようです。

 

離婚は1991年11月の事で、1996年に稲葉さんと交際をスタートさせて同棲生活を送るようになったようですね。

 

芸能人の出会いのきっかけとしてよく耳にするのは「友人の紹介で」という事場ですが、稲葉さんと美奈子さんの場合は本当に偶然に通っているスポーツジムが同じジムだったらしく

それが交際をスタートさせたきっかけになっていると言われています。

 

この噂についても何か根拠がある訳ではないので不確かな情報ですが、稲葉さんみたいなトップアーティストがオープンスペースのジムで他の会員さんとトレーニングしているのも

なんだか個人的には考えにくいなと思います。 

いずれにせよお2人は接触するきっかけが突然やってきて交際をスタートさせたというのは間違いないでしょう。

 

2人には長男も2002年に誕生していて現在もその結婚生活は続いているようですね。  

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